中小企業向け看護電話相談サービス「テレナーシング」

   社員の顔が見えすぎる中小企業に向けた

ココロとカラダの電話相談「テレナーシング」

直接、なかなか上司に言いづらいココロとカラダの相談

100人から200人の中小企業の場合、人事情報に近いため、社員が遠慮して、会社で生じたココロやカラダの相談ができないことがあります。そんなときのために、看護師による電話相談サービス「テレナーシング」がスタートしました。

社員の深刻な相談にひとりでは対処できない!

産業医の訪問回数が限られていて、医療資格を持たない人事部の方が、

「重く」

「医療に関わり」

「専門性が必要な」

領域の相談を一手に引き受けてしまうことはありませんか?

・自分の伝えていることは、これで正しいのだろうか?

・社員、現場、そして企業のスタンスはどう役割分担させればよいのだろう?

・不用意なひとことを言ってしまっていないだろうか?

・病院との連携がうまく取れていない。このままだと自分も倒れそうだ。

そんな疑問はありませんか?深刻な事態が生じる前に、できる対処をしておきたいですね。

御社のEAP利用率はどの程度ですか?すでに加入しているはずの無料電話相談は、人事部担当からの社員全体の悩みに親身になって相談にのってくれますか?

「テレナーシング」は一味ちがいます。きちんとカウンセリングのトレーニングを受け、産業保健の実績が豊富な看護師が、ご相談にのります。もちろん、プライバシーを守っているので、安心して利用できます。

働く環境が変化しています! 

震災、不況、合併等に伴う企業をとりまく環境の変化で、中小企業の社員にかかるストレスが目に見えて大きくなっています。しかし、産業医や企業内診療所が完備している大企業と異なり、中小企業では産業医の訪問日数も少ないのが現状です。そのため、社員の健康管理が個人に依存しがちです。

放っておくと深刻な事態に!

 しかし、従業員数100人~200人の中小企業では、顔が見えすぎることによって、人事に与える影響を心配し、身体や心の不安を打ち明けられないまま、社員が働き続けて、健康状態が悪化することがあります。

また、女性社員に女性疾患のトラブルがあった場合、男性上司にはなかなか打ち明けられません。将来、カラダにトラブルになるような事態であっても、気がつかないままかもしれません。

とりわけ、医療機関が周囲に少なく、休みをとって検査に行く必要がある場合は、忙しいと先延ばしにすることで、重大な疾患に結びついてしまうこともあります。あとから、あのとき的確なアドバイスがあれば良かったのに、と後悔しても遅いのです。

また、社員が相談できる機会が少なければ少ないほど、人事担当に負荷がかかる場合が予想されます。心優しいひとりの担当者が、いろんな方の相談にのっているうちにココロが疲れ、自分が倒れてしまうということもありました。

「テレナーシング」はプライバシーを守る医療資格者だから安心

そんなときこそ、「テレナーシング」をご利用ください。

・医療資格者である看護師が、会社人事に直結しない第三者として相談にのります
・必要に応じて産業医等とも連携をとり、社員の健康管理に貢献します。
・大規模コールセンターとは異なり、きめ細かい対応をいたします

あなたの会社はいかがですか?

「テレナーシング」は、こんな会社にぴったりです。

・従業員数100人~200人の外資系を含む中小企業
・近隣に医療機関が少ない地域の企業
・上司が男性であるため、女性が相談しやすい環境が少ない企業
・会社組織の変更等で社員にストレスが多く対策を考えている企業 等

医療資格を持ったプロフェッショナルが対応します

カラダに不調のある方、その周囲の方、ご自由にご相談いただけます。

・相談窓口:臨床経験のある看護師やカウンセラーが電話や対面で丁寧に対応します。
・相談時間:平日(10:00~16:00) ご要望に応じて時間追加もできます。
・相談内容:ご本人のココロ、カラダの問題、ご家族の健康問題、人事担当の方の悩み等、ご要望に応じて幅広く対応します。

・料金:39,800円(月額)~
 
中小企業御担当からのお試しご相談は初回1件が無料です。お気軽にお問い合わせください。
 
お問い合わせ:03-6864-4843 
info@brightsoleils.com(テレナーシング担当)

カテゴリ:

2011年9月15日|